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クラブ員各個人差はありますが、私を含めステップアップの為の壁にぶつかっている人も多く見受けられます。
そこで参考にしてもらえれば良いと思い、感じた事を書き込みます。
①ワングリップテニスの限界・・・今のテニスは比較的厚いグリップでストロークを打ちますので、グリップを少しずつ厚めのグリップに変えていく必要があります。
②グリップに合った打点で打つ・・・変えていく過程で違和感はありますが、自分で一番、力の入る打点はどこか?を見つけ、壁打ちで実践をして行きます。
③必ずボールの後ろに軸足を準備し、スイングの始動は腰から始動する事にポイントを置く。
④振り出しはラケットヘッドではなく、グリップエンドから腰を先行させながらスイングする。
⑤ラケットワークのスイング軌道を”円または三角”から”だ円”のイメージ
へ変更する。
以上を参考にして見て下さい。
PS明けない夜、止まない雨はありません。広島カープの前田選手の2000本安打を達成したプロセスを見習いましょう。

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スイング軌道について (ゴルフ難民救済プロジェクト ― PGA公認前田智之プロブログ,スキルの壁は打ち破る為にあり) reffering on 2008/01/11

Q どうしてもスイング軌道が定まらないのですがどうしたらいいですか? A まず自分自身がどのようなボールを打ちたいのか はっきりしていないのではないのでしょうか? スライス、フック、高いボール、低いボール等、 打ちたいボールがはっきりしていない場合は軌道が定...

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